📏 実測しないと監視されています
こんにちは😊
今回は、自己発送FBMでパートナーキャリアを使っている方に、かなり重要なお話です。

最近Amazonから、サイズや重量の不一致についての通知が届くケースが増えています📩
結論から言います。
❌ なんとなくサイズ入力
❌ 目測で重量入力
これ、本当に危険です。
⚠️ 実測していないサイズは、ちゃんと見られています
Amazonのパートナーキャリアは、実はかなり正確に計測されています📏
出品者が入力したサイズや重量と、配送会社の実測値がズレていると…
💥 追加料金の請求
💥 パートナーキャリア利用制限
💥 サービス停止の可能性
というリスクがあります。
つまり、送料が安いからといって適当に入力するのはNGです🙅♂️
👀 サイズ差異の履歴はここで確認できます
実際にズレがあった送料は、以下のページから確認できます👇
👉 パートナーキャリア履歴ページ
https://sellercentral.amazon.co.jp/gc/mfn/buyshipping
ここを見ると、
📦 どの発送で
📏 どのサイズが
⚖️ どれだけズレていたか
確認できます。
もしここに表示されている場合は、すでに監視対象になっている可能性もあります😌
📌 なぜズレがバレるのか
理由はシンプルです。
パートナーキャリアは、
🚛 ヤマトなど配送会社の実測データ
と
📊 出品者入力データ
を照合しています。
つまり、入力値は自己申告でも、
実際は物流側の計測データが基準になります。
🧾 利用規約もちゃんと読んでおこう
パートナーキャリアはAmazonが配送しているわけではありません。
📌 出品者がサードパーティ配送会社から購入している扱いです。
そのため、
💰 後から料金変更される可能性あり
⚖️ Amazonが制限や禁止を行う権利あり
と、利用規約にも明記されています。
👉 利用規約はこちら
https://sellercentral-japan.amazon.com/help/hub/reference/G200672320
難しく見えますが、要するに
📌 正しいサイズで使ってね
📌 ズレていたら後から請求するよ
という内容です。
✅ トラブルを防ぐための3つのポイント
ここだけは絶対守ってください✨
📏 サイズは必ずメジャーで測る
段ボール完成後に測るのが大切です。
⚖️ 重量は実際の梱包状態で計測
商品単体の重量ではありません。
🧠 サイズ区分は大きい方が適用される
サボさんも覚えている通り、
60サイズでも重量が重ければ上位料金になります📦
🧩【現場目線の補足】サイズ違いが続くときは、ここもチェックしてみてください
📦 少し中の人の視点になりますが、実は配送現場では、必ずしも毎回丁寧に採寸されるとは限りません💦
特に、
🚚 荷物が多すぎる日
⏰ 繁忙期
📦 集荷量が一気に増えているタイミング
などでは、ドライバーさんやセンター側が細かく採寸できないケースもあります。
そのため、
📏 こちらがきちんと測っているのに
📊 サイズ違いが連続して発生する
という場合は、Amazon側だけでなく、
👉 集荷担当のセンター
👉 いつも来てくれる担当ドライバーさん
へ一度相談してみるのもおすすめです😊
現場の認識ズレが原因だった、ということも実際にあります。
✏️【ちょっとした工夫】ヤマト専用伝票にサイズを書いておくのもおすすめ
自己発送やFBA発送でヤマトを使う場合、
🧾 396のヤマト専用伝票の空いているスペースに
📏 箱サイズを書いておく

というのも、意外と効果的です。
これはルールではありませんが、
👀 ドライバーさん
📦 センター側
との認識合わせになり、
サイズ違いのトラブル予防につながることがあります。
小さな工夫ですが、お互いに安心できる方法ですね✨
🌱 まとめ
パートナーキャリアは、正しく使えば本当に便利です✨
でも、
適当な入力
なんとなくのサイズ
これを続けていると、
🚫 使えなくなる可能性があります。
安く使い続けるためにも、
📏 実測
📦 正確入力
を習慣にしていきましょう😊





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